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杣人yumi

Author:杣人yumi
弓道と楽しく向き合う杣人の弓道ブログ。お気軽にお立ち寄りください。

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こそ練

平日に練習をする時間がとれないので週末の土曜、日曜日は貴重な時間である。
しかも日曜日は射会や月例会の予定が入るので土曜日は尚更に貴重。
今日は雨の降りそうな曇り空だが、午前中に練習をと出かける。

私の所属する道場は家から車で40分。もっと近い道場もあるのだが、途中海を見ながら走ることが出来るのが気にいっている。その海にはプレジャーボートの釣り人やサーファーが浮かんでいて、何キロも続く海岸線を眺めながらのドライブは気持ちがいい。爽快な気分を味わいながら道場に向かうことが出来るのである。

道場に着いたら誰も来ていない。どうやら一人で練習ということになりそうだ。

弓道の良い所は一人でも練習の出来るところ。先生や弓仲間と一緒に練習し指導を受けるのも良いが時には自分の思う練習を集中してやりたい時もある。一人稽古も良いものだ。一人での練習はこそっとやるから“こそ練”。こそ練にどんな自分が映るのだろう。

今日の私の課題は呼吸。普段から心がけているが呼吸をどこまで射に活かすことが出来るのか。そんなことを思いながら練習を始めた。

練習だから成績ではないが、結果を書いておこう。立射で8射ごと矢取りに行く。
◯◯◯◯ ◯◯×◯ 7/8
◯×◯◯ ◯◯◯◯ 7/8
◯××× ◯×◯◯ 4/8
◯◯◯◯ ◯◯×× 6/8
◯◯◯◯ ××◯◯ 6/8
◯××◯ ◯×◯× 4/8
◯◯                 36/50 72%

◯◯◯◯ ×××× 4/8
◯◯×× ◯×◯◯ 5/8    45/66 68%

練習の始め、丁寧に呼吸をし会での伸び合いにつなげることに意識を集中している。
1立ち目も2立ち目もそれがうまくいっている。
ところが3立ち目では呼吸が細かく乱れている。集中力が途切れて呼吸の意識がいい加減である。
実は、2立ち目まで黒板に的中を書いていなかったのだが、2立ち目が終わったところで50射をめざし記録をすることにした。その気持ちの途切れが射に現れたのだろ。3立ち目では234と外したあと、呼吸がうまく伴っていないことに気が付き、5本目で意識しなおした。6本目は的ふちに一直線に外れたからまぁ良しとしよう。

ここで、呼吸の働きが射にはっきりと現れるのが楽しくなっている。そこで、新たな課題を課した。
弓手の手の内をどれほど軽く作ることが出来るか。最近弓返りが悪く気に入らないでいた。
引き分けの時の呼吸に気をつけながら手の内を直したいと思う。

打ち起こしで息を吐きながらあがった弓手は大三で弓を開く時に力がかからないようにしつつ弓の張力と捻られる力を受けることになる。この時弓手に力が入らないようにするにはどのように力の配分をするのだろうか。そして大三から会へもっていく。大三から会への動きよりも打ち起こしの位置から大三にもっていく時に弓手に力が入らないようにするほうが難しいいように思う。1射ごとに注意をして引くがこうゆう細かなところの練習は一人の時のほうがやりやすい。

4立ち目、5立ち目はどちらも面白い。
4立ち目は6射続けて中りながら5射目を外すと6射目は中てたいと思った。ところが2時に外す。
少しでも中てたいという思いが丁寧な運行のつもりでも離れに邪魔をしたのだろう。
5立ち目は4射続けて中ると安心が生まれていた。同じように引けば中ると何処かで思っていてその妥協的射は離れで荒れることになる。5本目は大きく9時に外し、6本目は2時に外した。全く心の動きが中りに現れる典型的なもの。

実は私は弓道のこうゆう面が好きである。
中り外れはともかくとしてその時の射ごとに心の働きがどうであったかを確認する練習が面白い。
5立ち目は2本を予想外に大きく外したことで残りの2本をしっかりと引くことが出来た。

6立ち目は最後の8射であるが集中力が弱った。呼吸に乱れはなく運行ともあっている。だが詰があまい。会も深さがない。6本目を外した段階で7本目は反省してしっかり引き中ったが、8本目につなげる事が出来なかった。

50射を完了するための残りの2本は是が非でも中てたい。と同時に中らなかったらという不安感も心の中に蠢いている。これが試合なら中て気まんまんで的に向かうのだが、ここは丁寧に自分に必要な基本は何かを思い出して引く。
最後の2本が中ったのは嬉しかった。

ここで50射分の記録を手帳に写し一休み、10時半から始めて11時40分。あと20分ほど練習が出来る。

そこで、追加の8射。4射皆中したところで中に心が動いた。結果次の4本を全て外すという失態。疲れも出ているし集中力も欠けて来ている。でもこれしきでそんな事を言っていては大きな大会では戦えないだろ。もう止めたいという心の声をなだめすかし乗り越えようと更に8射引く。
最初の2本は的に吸い込まれるように中るが、続く2本は6時と3時に外す。
気を取り直して5本目は1の黒に。だが気力もここまで。6本目を5時に外すと7本目8本目は中りところは良いものの気力は矢にのっていない。

最後は不甲斐ないがその不甲斐なさを自分で確認するのも練習だ。
次回はこれを払拭出来るように頑張ろう。

明日は中央支部の月例会と練習。仲間と一緒に引きながらどこまで自分の射を出せるかに面白さがある。

**********

弓道では体配や射技を指導をうけ練習する。仲間と練習し見取り稽古をするのも主にこの部分だ。
だが、更に大切なのは1射ごとに聞こえてくる心の声だろう。中てたいとか上手く引きたいといったものもあれば、弓仲間との会話を思い出していたり、全く別な事を思い出して考え心の中で会話している。
射技の基本で教えられているように、自己の心を見つめ場を掌握し(目づかい)妄想や雑念、執着心などを排し目や耳からくる誘惑に動揺することを抑制する(心気の働き)のは大切。
自分の心にどんな妄想や雑念が浮かびやすいのか、それはどんな時か、浮かんで来た時それをどう退け弓に集中するのか。そういった自分の心を知り鍛えるには一人での練習が必要である。“こそ練”は単に一人だけでの練習では無く自分と向き合い対話する練習なのだ。



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テーマ : 弓道
ジャンル : スポーツ

焼津 かつお射会

日曜日の昨日、焼津のかつお射会に出かけた。
これまで5月に行われていたが今年は多くの行事がかさなり7月になったもの。
一昨年、昨年と私は参加できずにいたので久しぶり。

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高速をつかって1時間ほど。同行しているパトナーさんは「佐久間より近いね」という。
8時30分、弓道場につくとテントが張られ受付が始まるところ。おなじみさんの顔もちらほら見られる。
会員の方が名物のお昼ごはんのかつおのお刺身やそうめんの薬味を刻んだり準備も始まる。

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開会式の後、矢渡しを行い競技開始。
開会式では「地震の時には会員の誘導で避難し車は使わないように」と案内がある。
港町でしかも河口にある弓道場。もしもの備えを案内するのも重要な事。

今日の射会、2年来ないうちに参加人数がづいぶん増え180人を超える大盛況だ。
そのため四つ矢2回の八射で争われる。優勝は八射皆中者の射詰で競われることになるだろう。

ほどなく私の立ちがきた。
今回の私の成績。

×◯×◯ ×◯×◯  4/8  これでは遠近競射にも残らない。

1立ち目の1本目は9時の的ぎわに外れ2本目は同じ所で中り。3本目は少し狙いを直したら4時の的ふちにカチンと音を立てた。微妙なところだったのでどうかなと思ったが看的は外れ悔しい。4本目は星に中てる。
2立ち目。4射皆中の気持ちで立つが1本目は引きが弱く6時に外す。反省し2本目は星の上、本来の矢勢のある中りが出てきたので良しと思ったが3本目は3時に外れてしまう。もう一度しっかリと引き分けて4本目は2本目と同じ処。

最初の1立ちで入賞が叶わないのは分かったから2立ち目はやるべきことを意識しながらの射。
中りでは悔いがあったがやるべき事をやったという意味ではまずまず。
最近の練習での意識のありかたが次第に身についてきているのを感じる。

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お昼は町をお散歩してきたパートナーさんを待って、弓道会特製のそうめんとお刺身をいただく。
パートナーさんは駅前の観光案内まで歩き、パンフレットをもらいながら小泉八雲の記念館に行ってきたそうだ。

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小泉八雲といえば、松江というイメージがあったのだが、どうやら東京帝国大学や早稲田大学で講師をした時代に焼津に海水浴に来ているらしい。「焼津にて」という作品もあるから読んでみたい。
1964年の小林正樹監督による映画『会談』はカンヌ国債映画祭でも受賞をし世界的にも評価が高いそうだがそんな映画の紹介や特別展が10月3日まで開催されている。

お昼を食べ、弓友さんたちと楽しく過ごしている間パートナーさんはまたお散歩。
私は2立ち目を引き終わり、お仲間の応援。

予想通り8射皆中は大学生2人といつもお世話に生っているK先生の3人。
射詰を拝見し大学生の優勝を祝い閉会式。

焼津かつお射会の楽しい所は、成績順位による賞品がかつおというのもあるが、飛賞の賞品が多いのも良い。180人も集まるのだからたしかに上位者だけでは楽しみにかける。カップ麺というささやかな商品だが弓道会の方々の気持ちが伝わる。しかも、カップ麺だけではなくかつおの賞品もまざり誰に当るかわからない。そんなサプライズが閉会式のなかで参加者に歓声をあげさせている。
ちなみに、私は何も当たらなかった・・・。まぁいいか。

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帰り、いつもなら焼津さかなセンターに寄って鮪の目玉や頬肉といった面白いところを買って帰ったりするのだが今回はパートナーさんがもらってきた地図をみながら、アクアスやいづという施設を覗いてみた。
近くには焼津の銘酒“磯自慢”の蔵元があるのだがここは公開していない。

アクアスやいづではやはり冷凍された鮪や魚介の加工食品が売られている。またクールビズで市の職員も着ているという魚河岸シャツなるものも売られている。魚屋のマークがあしらわれ日本手拭の生地で作られたシャツ。でもお値段が7000ぐらいしてとても買いたいとは思えない。せめて2000円ぐらいなら話の種にとも思うのだが。
結局アクアスやいづでは海洋深層水の水を買って帰路についた。

成績は悪かったが楽しめた射会。
焼津弓道会の皆さんのおもてなしに感謝し来年も参加出来るようにがんばろう。


テーマ : 弓道
ジャンル : スポーツ

もののあはれ

NHKのBSアーカイブスで『漂泊のピアニスト アファナシエフ もののあはれを弾く 』という番組を見た。
世界的ピアニストアファナシエフを取り上げた番組だが、彼の芸術の原点に日本的な「間」や「もののあはれ」といったものがあるというのだ。
彼が3歳の頃、祖母と森を散歩していて石に見とれふと気がつくと祖母とはぐれた事に気が付き、森の静寂の中にいる自分を知り感動を覚えたという。孤独と美。後にロシアを亡命しフランスに住み漂白のピアニストと言われるようになるアファナシエフを象徴するエピソードだろう。

彼は16歳の頃、日本の能のレコードに出会い西洋の音楽とは全く違うものに触れどんな動きが付くのだろうと興味を持つ。
国家が芸術を管理するロシアを地獄と思い亡命するが憧れた自由主義世界は芸術が商業主義に支配されていることに絶望し、自分の芸術を追求することに力をそそぐことを決める。
国を捨て亡命し、さらに商業主義芸術に合わせることのできないアファナシエフは自分を敗者であるとともに、自分の芸術に身を捧げる事の出来る勝者でもあると言う。
これは、絶対的孤独と自身に向けた戦いの言葉でもあろう。



京都岩倉の実相院でのシューベルト


徒然草を読み「もののあはれ」を知り、これはもともと自分の中にあったものだと語るアファナシエフ。
日本に来たアファナシエフは名古屋の徳川美術館を訪れ源氏物語絵巻を見、金剛流の能「夕顔」を見る。
宗家金剛永謹氏が「無色に全ての色が入っている、音のない処に全ての音がある。」「フルトベングラーの演奏、クナッパーツブッシュの演奏の音のない部分の緊張感」は「能の音のないところの緊張感と一緒だ」というのに、アファナシエフは「音楽家にとって重要なのは音楽が静寂に基づいていることを知ることだ。」と応える。そして、演奏家にとってこれはとてもむずかしい事で「フルオーケストラがフォルテシモを奏でている時でさえ静寂に耳を傾けるべき」と言う。

さて、私達は弓を引く。なにも日本の文化にかけて弓道にも「もののあはれ」が通じていると言うつもりは無い。ただ、番組を見ながら、静寂の中に音を聞くということと“無発の発”とに通じるものがある気がした。

日々の修練を重ね呼吸も動作も意識しないでも出来るようにし、的に向かいながら的を狙わず、中てようとして自ら離すことをしない。離れは引き分けの延長線上にある会に訪れ、結果として的を矢が貫いている。

その時、私たちは何処にいるのだろう。気構えを整え「弓矢を持ること審固」とした自分はどうなっているのだろう。静寂の中の音楽、無意識の中の意識、“無発の発”。


『漂泊のピアニスト アファナシエフ もののあはれを弾く 』を見ながらそんな事を考えていた。

テーマ : 弓道
ジャンル : スポーツ

佐久間弓道大会

練習が思うように出来ないまま日曜日が来てしまった。
今日は佐久間の弓道大会。浜北や袋井での射会に中学生も参加する熱心なところである。
今年中学生は県大会で男女とも団体で準優勝をしたそうだ。
その熱心な活動を応援する気持ちお礼の気持ちで佐久間の射会に参加する。

久しぶりの参加なので、カーナビチェックをすると1時間40分ほどかかるように表示されるが、最近三遠南信自動車道路というのが出来たので実際には1時間10分で着く。それでも、高速を降りると山道を走る。場所によっては車がすれ違うのがようやくの場所もあり注意が必要。山並と空の高さが清々しいが人家は見当たらない。あらためて佐久間の人たちが色々な射会に参加してくださる熱意と苦労を感じる。

開会式の後直ぐ射会開始。

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山に囲まれ、鳶が飛び鶯が鳴く本当に気持ちの良い道場であり射会だ。

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会員さんが用意してくださった胡瓜やジャガイモを自由につまむ。
この野菜の美味しいことといったら・・・味噌や塩を用意してくださっていたが要らないくらい。
(でも、唐辛子入の味噌はまろやかであっという間に売り切れ状態)

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皆中賞は無いけれど、安土皆中と三中にはプレゼントが・・・私も三中賞をGET!

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二立ちを終えお弁当タイム。豪華幕の内弁当。
さっき、ジャガイモや胡瓜にぱくついていたからお弁当を食べてお腹いっぱいになってしまった。

ここで今日の私の成績

◯◯×◯ ◯◯×◯ ×××◯  7/12 遠近競射 ◯ 入賞ならず。

今日の課題は中り外れを意識せず会と離れの勝手を意識すること。
とりあえずそれは出来た。意識は出来ている。
ところが、お昼を食べ弓仲間さんとおしゃべりをして呼吸が狂ってしまった。話そのものは佐久間の地域ならではの面白い話を伺ったので楽しかったが途中でちょっと気持ちに揺らぎがあるのを感じた。立て直さなければならなかったが出来なかった。射位に立ち引き分けてなにが悪いわけではないが中らなくなった。
微妙な気持ちの変化。修練の足りなさを反省する。

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道場に掛かっていた書。私の道はどこにあるのだろう。

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入賞以外に飛び賞があり、わたしも当たった足拭きマット。
足を洗って出直す?

佐久間の皆さん心のこもった射会を有難うございました。




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ジャンル : スポーツ

針仕事

梅雨時期ということだからなのか、今日も雨が降っている。
先週末は雨で練習ができず、今週は水曜日の夜にお仲間と練習をした2時間だけ。
明日は予報では雨だが練習はできるだろうか。

水曜日の練習時、お仲間の女性から胴着のほころびを指摘された。
以前から気がついていたのだが放っておいたら広がって脇が丸見えになった。よろしくない。
この胴着。母がづいぶん前に縫ってくれたもので生地が軽くて着心地がいいから気に入っている。練習に行けないが、弓のものに触っていると心が落ち着くので針をもって縫うことにした。

母は縫い物が得意で洋服はもちろん、ピアノのカバーや小物袋など家中の色々なものをちょっとしたアイデアを加えながら作っている。弓袋なんかも縫ってもらったし、胴着を縫うなんて朝めし前だ。
母の縫った胴着は仕事が細かく、ほころびたところを同じように直そうとすると折り返しの部分を開かなければならない。母の丁寧な仕事を解いてしまうと、私には綺麗に直すことが出来ない。だから、ほころびたところだけを適当に縫うことになる。どうゆう縫い方が良いのだろうか?素人の私には判らないが仕方がない。ちょっと悔しい。

弓の仲間には縫い物の得意な女性が多い。
東京時代にはメーカーでデザイナーをしている女性がいて頼むとちょちょっと縫ってもらったりしていた。
当地では和裁をする人が多く、道場で着物の縫い方の話をしているのを時々耳にする。
着物を縫う人、下掛けを縫う人、それぞれに楽しんでいるようだ。私の場合はとても一から縫うなんて出来ないから繕いものが主。胴着や足袋のちょっと糸の切れたところを直すのが精一杯である。

それでも自分の着る胴着、履く足袋。針に糸を通し縫っていると楽しいし愛着が湧いてくる。弓具店に行ってお金を出せば新しく綺麗なものが手に入るが、不器用ながら繕って使ってると練習も楽しくなる。

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